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村瀬孝司は、体を動かすことが好きです。子供の頃から運動神経が良く、小学校から高校まで陸上部に所属していました。数々の大会で優秀な成績を収めており、名を知られていました。自宅には、学生時代のトロフィーやたてなどがずらりと並んでいます。

陸上以外にもスポーツは何でもこなします。学生時代は、体育の授業や体育祭で大活躍し注目を浴びていました。
現在も夏にはサーフィン、冬にはスキーやスノーボードなどを楽しみ、学生の頃の仲間たちと集まっては、近くの体育館を借りてバスケットボールやバレーボール・テニスなどを行うこともあります。遊びのように楽しみながら行いますが、仲間たちも昔からスポーツを行っていた人たちが多いのでレベルが高いです。時には、他のチームと試合を行うこともあります。

最近興味を持っているのがボルタリングとスカッシュです。ボルタリングは、通っているジムに新しくボルタリングができる施設が増え、体験をして魅了されたのです。今まで行ったことのあるスポーツとは違い、鍛える部分も違いテクニックも必要です。しかし、独特の楽しさがあり達成感も味わうことができるます。
スカッシュは、近くの体育館で行います。元々テニスは友達と一緒に行っていたのですぐに打ち返すことができました。

このほかに1年中行っているのが、水泳とランニングです。
水泳はトレーニングもかねて週2回は必ず行っています。土日など休みの日に通っているジムのプールで泳ぎます。水の中での運動は地上よりも負荷がかかるのに楽に行えるので、村瀬孝司はジムで鍛えるよりも泳ぐことを気に入っています。4種目すべてマスターしており、中でもバタフライが得意です。
ランニングは高校生の頃から毎日行っています。村瀬孝司が唯一ずっと続けていることでもあります。夜仕事が終わった後、近所の公園のまわりを走ります。雨の日もかかさず、走り続けています。
大学生のころから近くで行われるマラソン大会に必ず参加しています。ときには、マラソン仲間と一緒に県外のマラソンへも参加し、グループで行うリレーマラソンなどにも参加します。マラソン大会でも毎回優秀な成績を収めており、自己記録を更新していくことが目標です。

村瀬孝司にとって、体を動かすことがストレスの解消法でもあります。仕事での悩みや疲れも、体を動かすことで楽になるのです。
また、年齢を重ねても体が鍛えられていると健康で若々しくいられると考えておりこれからも続けたいと考えています。

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