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株式会社リビエラ東京(代表取締役会長渡辺昇)が運営するリビエラ青山外苑前駅徒歩3分、表参道駅徒歩9分の緑に囲まれたウェディング空間。リビエラ青山の魅力は特別な日に相応しい豪華な式場に、接客の質の高さなど様々だが、今回はゲストにとっての楽しみの1つである料理について紹介します。

「おふたりの晴れの日が皆さまの心に残る一日となるように」とリビエラ青山の料理長である伊藤康裕さんは言います。伊藤康裕さんは「優秀公邸料理長」に外務省から認定されている料理人です。そんな伊藤康裕さんが手掛けるリビエラ青山の料理は、株式会社リビエラ東京(代表取締役会長渡辺昇)の前身である料亭時代から引き継がれ、進化をし続ける「和」を中心としたものとなっています。しかし、多くのお客様にご満足いただくために「和」を中心としながらもそれに固執することなく、世界中の国の調理法を取り入れ時代とともに進化を繰り返しています。そしてお客様の心に残る料理を提供したいという想いから、『リビエラキュイジーヌ』という1つの応えにたどり着きました。

『リビエラキュイジーヌ』とは契約農家や直営農場から届くフレッシュな野菜と、旬の魚介類を中心とし、それらに「和」をベースとして「洋」の要素を加えたこだわりの料理です。特に野菜は河口湖に「リビエラファーム」という直営農場を持っており、なんと土を耕すところからスタッフが行っています。少しでもお客様に満足いただきたいという渡辺昇さんの想いから直営農場をはじめたそうです。スタッフがこだわりを持って3年間もかけて作った有機堆肥で安心安全な新鮮な野菜を育てているので、美味しいこと間違いありません。また、リビエラ青山の特徴ですが、なんと屋上でも野菜を育てているのです。収穫体験をすることもできるので、興味がある方はお問い合わせください。

美味しい料理を提供するためには、美味しい食材を一流の料理人が調理するだけではなく、厨房とお客様を繋げるサービススタッフの存在も欠かせません。厨房とサービススタッフが密に連携を取り合うからこそ最高の料理を提供することができるのです。特にコース料理はお客さまの食事の進み具合に合わせて料理を提供することが求められます。夏場は冷房がかかっていますので、まだ前の料理を食べきっていないタイミングで温かい料理を出してしまっては、それを食べ始める時には冷めてしまい最高の状態でお召し上がりいただくことができません。また、冷めるだけでなくテーブルの上がお皿で埋め尽くされてしまいます。最高の料理を最高のタイミングでお召し上がりいただくためにもサービススタッフとの連携は不可欠と言えるでしょう。

「おふたりの晴れの日が皆さまの心に残る一日となるように」と、食材から当日のスタッフの連携まですべてに妥協をしないリビエラ青山の料理。きっとゲストの皆さまにとっても忘れられない特別な日となることでしょう。

会社名:株式会社リビエラ東京
代表取締役会長:渡辺昇
場所:〒107-0062 東京都港区南青山3-3-3
電話番号:03-5411-1140

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